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子どもの意見の多くは、正しい
新年は、孫とのからみで、 たくさんの子ども達に接する機会が多かった。 子どもが言っていることの多くは、 正しい。 子どもが言った。 パパ、ママは、僕たちが喧嘩すると、 止めに入って必ずいう。 どちらも悪いところがあるのだから、 お互いに謝りなさ... -
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子どものころ、お金教育、受けた人いますか
スポーツにはお金がかかる。 部活動での先生のボランティア的な活動が 日本のスポーツを支えてきた。 その仕組みが限界にきている。 スポーツ活動が地域に移行した時、 お金の問題は、避けて通れない。 義務教育制度で 今の学力が保たれているのは、 各家... -
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制度と指導者の意識
日本サッカー協会は W杯カタール大会の日本代表選手26人が 育成年代に属したクラブや学校に 「育成還元金」を支払うことを承認した。 W杯カタール大会で得た 賞金の一部を当てるもので、 代表選手が11〜21歳まで 1年以上所属したクラブや学校に対して、 1... -
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良好なコミュニケーションに必要なモノ
良好なコミュニケーションをとる方法について 考えていた時、 山の中にあるレストランで、 妻との食事を思い出した。 テーブルにステーキが運ばれてきたのだが、 1枚のさらに2人分のお肉。 運んできた人は、 食材の説明をし、 ニコッと笑って、 「どうぞ」... -
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スポーツ指導者は、主役?脇役?黒子?それ以外?
「結果や順位は相対的に決まるもの」 元女子スピードスケート選手の 小平奈緒さんが、 常に口にする言葉であった。 だからこそ彼女は、 五輪は自らを表現する場と捉える。 「その時を駆け抜けて、多くの人に今の私の生きざまを示せたらいい」 スポーツに対... -
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指導者の役割
不登校の子供の母親と指導員との会話。 指導員:「どうされましたか」 母 :「子どもが不登校で困っているんです」 指導員:「誰が困っているんですか」 母 :「もちろん、子どもです」 指導員:「お子さんは、登校すると困るんでしょ」 「登校... -
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「考えない」か「考えられない」か
家の郵便受けに入っていた チラシに書かれていた言葉に反応した。 「どんな人生にしたいかを考えましょう」 大事なことだと思う。 この言葉は一度や二度は、 聞いたことはあると思う。 にもかかわらず、使われていることは、 なぜ? 考えている人が少ない... -
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「夢」の必要性
ラグビーW杯で活躍した日本代表の 姫野和樹選手のスピーチでキャッチした言葉。 「英語の○○○先生、なぜ授業の時に英語をもっと勉強するように言ってくれなかったんですか。僕、今必死で英語を勉強しています」 彼は、国際試合を経験するたびに 英語の必要... -
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意識してできるから、意識しなくてできるへ
ゴルフのラウンド後、 パットが思い通りに打てなかった。 帰宅し早速、パターマットでの練習。 はっ!気づいた。 自宅での練習では、正確なパットが打てた。 注意する点を意識して打ったから。 ラウンド中は、意識していなかった。 あれほど練習の時は意識... -
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ネガティブワード
あるシーズンの大学ラグビー対抗戦での 早稲田 VS 明治。 明治が勝利した。 試合後、早稲田OBの五郎丸さんに 元メジャーリーガーの上原さんがインタビューした。 五郎丸:「早稲田は、修正点がたくさん見つかった」 「明治さんは、個性...
